アントス4号星
出典: Memory Alpha
アントス4号星(Antos IV)はアントス星系に存在する惑星で惑星連邦に加盟しており、連邦に加盟している慈悲と平和を愛する種族アントス人のホーム・ワールドである。2260年代中に事故で苦しんでいたイザールのガース大佐を細胞変形技術で助けて彼に細胞変形技術を教えた。(TOS:宇宙の精神病院、Star Trek: Star Charts)
- アントス4号星は恒星アントス(いるか座カッパ星)を周回しており恒星アントスは2連星でAは黄色のG2.5V型の恒星で、太陽から約98.0光年、イザールから約120光年の距離に位置し、アントス人は自らの惑星をドラファン(Dorafane)と呼んでいる。(Star Trek: Star Charts、The Worlds of the Federation)
アントス4号星はジャイアント・ドライ・ワームとして知られるエネルギー・コントロール種族の故郷である。(TOS:神との対決)
