ミドス5号星
出典: Memory Alpha
ミドス5号星(Midos V)はエクソ3号星の周辺に存在し資源が豊富な惑星で、23世紀半ばには惑星連邦の小規模のコロニーが存在し連邦に加盟している惑星。
2266年、ロジャー・コービーはカークのアンドロイドをエクソ3号星周辺でアンドロイドを作成するのに適した資源が豊富なコロニー惑星に配置するように求め、コービーはUSSエンタープライズ(NCC-1701)が次ぎに向かうルートから逸れる事のない充分可能性のある幾つかの惑星を挙げ、カークはコービーの要求に応える為の"素晴らしい選択"としてミドス5号星を選んだ。(TOS:コンピューター人間)
