Memory Alpha:著作権
出典: Memory Alpha
MemoryAlphaでの一般的な方針に慣れるためにも、以下の方針を読み通してください。また、質問や提案などについてはノートに投稿してください。
目次 |
[編集] 著作権について
Wikiaのコンテンツは、全てフリーコンテンツであることが求められます。
その際には、クリエイティブ・コモンズ 表示-非営利 2.5 一般(Creative Commmons "Attribution-NonCommercial" license version 2.5、CC-by-nc 2.5) が適用されます。上記文書を御覧の上、それぞれの決まりを守ってください。また、こうしたライセンスが付与できるのは、あくまで自分が著作権を保持するもののみになります。既に他の人が著作権を持っている場合は、そのコンテンツに付与されたライセンスに従うか、またはWikia上で利用しないでください。他の媒体でWikia上のコンテンツを利用する際にも、同様に遵守が求められます。
他の Wikia の多くはクリエイティブ・コモンズ 表示-継承 3.0 Unported (Creative Commons Attribution-Share Alike License 3.0 (Unported), CC-BY-SA) ライセンスで運用されています。Wikia:ライセンス を参考にして下さい。また、GNU Free Documentation License (GFDL) については Wikipedia:著作権も参考にしてください。
[編集] Memory Alpha 日本語版での解釈
クリエイティブコモンズライセンスの表示-非営利 2.5 一般では、原著作者のクレジットを表示することで非営利目的での複製、頒布、展示、実演と二次的著作物の作成が許されます。
Memory Alpha 日本語版では、原著作者のクレジット表記は履歴ページに記録されているもの及び要約欄のリンクや本文中の他言語リンクなどから辿れる場所の情報を併せ読むことで満たしているものとみなします。
- コピー&ペーストにより項目名を変更することは避けてください。コピー&ペーストを行うと、履歴からはペーストを行ったユーザーが全文を書いたように見えてしまいます。これは「原著作者のクレジットを表示する」に反します。
- ただし、コピー元項目を編集したユーザーの許諾がある場合や、要約欄で原著作者を示したりした場合にはこの限りではありません。
- 複数の項目を統合した場合、統合元になった項目を後から削除するには統合先のノート等に原著作者のクレジット情報をコピーするなどの作業が必要です。
- 統合元項目を削除すると「リンクなどから辿れる場所の情報を併せ読む」事が出来なくなるためです。
[編集] 著作権侵害記事発見時の対応方法
Memory Alpha:著作権侵害への対処の記事を参照
